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オススメのアプリ紹介

フル解像度50枚で250円でございます。こちらは著作権放棄しておりませんw
展示会の模様はこちらで。

こんな写真やあんな写真が入っております。

お求めはこちらで。
こちらもどうぞ。:

未発表だったり発表済みでも気に入ってる作品の販売を開始しました。
1枚50円です。
もちろん最大解像度でご購入頂けます。購入頂いた作品は何に使っていただいても構いません。
(いやもし貴方が優しいならえんぞうって名前を入れてあげてくれたら嬉しいです。)
えんぞうに缶コーヒーくらいなら飲ませてやってもいいか、という方是非w


権利フリーでのご購入はこちら
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えんぞうの秘蔵っ子(笑)コーシくんが始めたサイトなんだが、みるみるうちにエントリが増えていくので流石ミスターストイックだなぁ、と言う事で紹介したいと思う。
http://www.iphoneography-lab.info

ビフォーアフターを挙げて加工アプリの紹介とパラメータ設定等仔細こんでもかと公開しており、
あんな加工こんな加工どんなんしてんのみたいなータブーをぶち破る革命児となっている模様。
加工フェチは是非に。

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ギズモショップさんからGIZMON HALF Dをふんだくって年末年始に撮り捲って遊んでた。
トイデジという括りってとても難しくて、トイカメラ即ちフィルム・アナログカメラの印象がとても強い気がするのだが、
以前紹介したVQ1015entry然りGIZMON HALF Dも非常に良く研究されていて大人の事情でiPhoneに出来なかったり、
旅行にiPhone持ってくのはちょっとねーという向きにはめちゃくちゃオススメである。



超豪華装幀にて驚愕!


しゅらしゅら。。。


デーン!

GIZMON HALF Dのスペックそのものはギズモショップさんのサイトを参照されたし。
えんぞう個人として特徴的だなぁと思った点を列挙していく。
・小さく軽く持ちやすく撮りやすい
・外観がpenFオマージュで素晴らしい(笑)
・撮影サイズ4:3に加えハーフサイズフォーマットとスクエアフォーマットがある
・このサイズでビューファインダー搭載

・フィルタが豊富でそれなりの結果が得られる
・電池の持ちがめちゃくちゃいい上に充電式
である。

えんぞう個人としてはハーフフォーマットの感覚が非常に新鮮にて下記に作例を掲載してみた。

カラーモードは色々弄ってみたが最終的にビビッドに落ち着いたかな。

スクエアフォーマットでも少々。

これホント便利だよ~。

お求めは以下でって超人気臭くて品切れ!

GIZMON HALF D

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しょっちゅうお世話になってるヨコハマはinstagrammerの聖地cafeFLOWERで壁ばっかし集めた写真展をやってます。
えんぞう昔から壁が好きでグラフィティ紛いを実家近くの高架に書きなぐってみたりガード下の写真ばかり撮ってみたりと属性が確実にそっちなんだけどね、
人間ってやっぱ同じ部類が居らっしゃるというので大いに感動して積極参加を試みてきたわけなんだけど、
http://web.stagram.com/tag/%E3%82%B6%E5%A3%81%E9%83%A8/
昨年末かな、とうとうエントリ枚数が1万枚を突破したと云うところで記念にザ壁展を開催するぞと相成って、Mustagramのロジックを援用してやらせて頂きました。
いやいや、ただの壁と侮る無かれ。
究極のところ壁なんていくらでもある中で各自選りすぐりの優れた壁を繰り出してきてはシェアの上各位相互漸進と至極ニッチではあるがいやぁたらとハイクオリティな壁ばかりが会場に設置されておると云う状況。いやマジで作品としてすんばらしいと思う訳。

詳細はMustagramのサイトにて。
26迄やってるので是非見に行って!

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HalfCamera。
書くと長くなりそうだから端折るけど。
えんぞうはハーフカメラが好きなんである。理由はセコいからである。
通常の35mmフィルムが使えて且つ倍撮れる。プリントせず現像してCDに焼くだけなら断然お得だと勝手に思っている。
このセコさを実現できたのは日本の技術力であると思っている勝手に。

それはいいとしてこのアプリは変わっている。
起動していきなりEEというかデミというかセレンブシブシで感動するのである。
ファインダーだって縦長なんである。フィルターも10種以上ある。
画質劣化も甚だしいけどそれはハーフだからいいんである。

詳細はストアの画像にそのまんま書いてあるから下記に転載しておく。




ハーフカメラ HalfCamera - B1VISUALEFFECTS Co.,Ltd

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INStan Pocket。
こちらはcameratanやpictone開発者の最新作(これ書いてる現在)。
作者の方のトイデジトイカメラへの愛情がむっちゃくちゃ注ぎ込まれた一本。
hipstamaticと同様にカメラロールから読み込むことはできないので、撮って出し勝負。

UIはこんな感じ。
設定で画質と画角が選べる。
右下がシャッターボタン。押せば撮れる。
ファインダー右のメニューは上からホワイトバランス、露出、フォーカスで、これらはロックするかオートにするかが選べる。
要するに任意のパラメーターになるようにカメラを向け変えてロックすればよろし。
もう一つはプレビューボタン。カメラロールに入る前に撮った作品の見栄えを確認できる。

プラスティックレンズの風合いで良く撮れてる。

UI上のMXPをオンにすると多重露光が出来るようになる。これも非常にそれっぽくなるのでステキ。

フィルムも数種から選べる。カラーモードとモノクロモードを選ぶことも出来る。

エフェクトのかかり具合も調整できる。エフェクターみたいで楽しいよね。

INStan Pocket - Toy Digital Camera - MorokoshiMan
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ガジェットに目がないえんぞうもついに試した話題のgizmon iCAについて報告してみようと思う。
以前もはやiPhoneはカメラなのだという話をしたのだが、本気で見栄えまでカメラにしてしまおうというこのケース。
ギズモショップさんのご好意でモニターさせていただいた。


ブリスターパックってそそるんだよね。スポーン大好きさ。


展開してみたところ。


いざ装着。本体の重量もあるので結構重たく感じる。いいじゃないですか。


背面は普通にiPhone。特段操作に支障があるということもない。


横向きにしたところ。これで構えてケースのシャッター部分を押せば、ボリュームボタンを押してくれるので実際に写真が撮影される。


レンズ部分にはちゃんとスペースがとってあるので、マグネット式レンズを装着することも可能。

これちゃんとカメラストラップが通せるので、首からぶら下げて散歩したらモテるかもしれん。

お求めは以下より。色は3種類から選べる。


下記はiPhone用に、
黒はGIZMON iCA BLACK
茶はGIZMON iCA BROWN
白はGIZMON iCA WHITE
なのよっと。

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Pictone。
実はもうかれこれ10ヶ月くらい愛用していて紹介しなかったっぽい。
cameratanやinstan開発者の処女作。
初期のアプリだけあって無骨な動作なんだけど仕上がりが凄くカッコイイ。

これが画像を読み込んだ状態。
下側にメニューがある。


これがクロスプロセスの設定画面。5色選べて且つ強さが選べる。
決まったらスタートプロセッシングを叩く。
この他に彩度調整、ライトリークの調整、フレームの調整がある。

ハイファイに撮った作品を一発でアナログ風味に仕上げてくれるので重宝している。

PICtone - MorokoshiMan
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登場した頃はフィルタが効きすぎて敬遠してたんだけど、バージョンアップで非常にマイルドな仕上がりになることが判明したのでお勧めして見ることに。
みんな大好きNoirPhotoの開発元からのアプリなので多い日も安心。
アプリ内で撮影(ってか標準カメラが起動)することもできるし、カメラロールから読み込む事もできる。

解像度はこの二つから選べる。高い方選んどきゃ先ず問題ない。


これはカメラロールから読み込んだところ。スクエアでもちゃんと読んでくれる。
起動するとこうやって4面提案が出てくる。気に入ったやつがあればそれをタップすれば拡大表示。
4面表示状態でも拡大表示状態でも右上を叩くとランダムでまた提案が来る。


上のハートマークを叩けば保存できる。

プラスティックレンズトイカメのぶっ壊れ度合いもよく再現してる感じがして割りとオススメ。

Plastic Bullet - Red Giant Software
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