- InstagramersJapan ( IGersJP ) は日本の インスタグラム ( Instagram ) ユーザーコミュニティです。 -

Instagramers Japan|日本の インスタグラム ( Instagram ) ユーザーコミュニティ

Archive
オススメのアプリ紹介

久々にアプリ。

Mexturesという。
カメラ機能もあるけどこれはおまけみたいなもん。カメラロールからの読み込み対応。
いずれもスクエアにトリミング必須。


ご覧のカテゴリからテクスチャを選んで、


バシバシ掛けていく。かかり具合はスライダーで設定可能。


凄いのは多重露光方式を選べるところ。これは中々新しくて親切。
更にレイヤー作り放題。

これなースクエア限定じゃなきゃすげーいいんだけどなー。

ゲットは以下で。
Mextures - MEREK DAVIS COM, LLC
人気記事ベスト10だぜ。:


こちらの記事もどうぞ。:

すっかり更新を放置してましたが、READYFORクラウドファインディングプロジェクトが成立しました!

IMG_7587

皆様のご協力に大感謝致します。取り急ぎ御礼まで!
人気記事ベスト10だぜ。:


こちらの記事もどうぞ。:

毎月最終週のギズモショップ杯でもお馴染みのギズモショップあとねさんから刺客が!
デーン。


iCA5だぜ。思った以上に早いバージョンアップ!

▶ この記事全てを読む!

タイトルの通りレトロフィルタアプリ。
最早iOS(でかくないやつ)のUIでこれが最終形なのだろーなといったイイトコ取りでほどほど品質で無料。
有料でも多分85円?


こんなんで、フィルタ・調整・ライトリーク・ビネット・フレーム・グレインと各々設定できる。
ライトリークのボケは好きな人いそうだなぁ。
で、これだけなら紹介しないのだけど、同様にいくつも種類がある。

所謂総合系のXnView Photo Fx、スケッチ風加工のXnSketch、パーコレータ風のXnShapeとある。

てんで諸々ゲットは以下で。

XnRetro - pierre gougelet

XnView Photo Fxは
XnView Photo Fx - pierre gougelet

XnSketchは
XnSketch - pierre gougelet

XnShapeは
XnShape - pierre gougelet

しかしこの処これや!みたいなの出てこないね。人気記事ベスト10だぜ。:


こちらの記事もどうぞ。:

隊長のネタの人のブログで見かけてこれはおもろいなぁと思ったので紹介。

ゴミ拾ったら写真撮ってシェアする仕組みでジオタグ有効にしないとおもろくないんだけど、
けど生活圏バレるから使わないほうがいい気もするけど、おもろいよね。

おもろいなあ。

ゴミ拾いアプリ-ピリカでかんたんボランティア! - PIRIKA, Inc.人気記事ベスト10だぜ。:


こちらの記事もどうぞ。:

image-nero

前回、iPhone写真の未来Vol.1を書いて続編は書いているのだけど、ちょっと珈琲ブレイク。
使えるアプリ紹介はえんぞうさんに任せるとして、先日気になったアプリがあったのでそれを紹介したいと思う。
その名も「失敗カメラ」。ははーん、またネタアプリかと思いTwitter上でも失笑されていた。
APPストアの紹介ページには、「世界中のどんなに優れたカメラマンでも、必ず失敗するカメラです」とある。
しかもその作例写真を見るに、おそらく撮った写真の上から余計な画像をかぶせ、失敗してしまうという子供騙しみたいな趣旨のようだ。
作例を見ると、海辺のツーショット写真にちょうど鳥が入っていたり、いかつい男性が入っていて肝心な二人はほぼ見えないという具合。
おそらくアプリ制作者もネタアプリのつもりなのだろうが、これで有料とはなかなか強気だ。全くふざけている。
85円とてもう少し出せば雪見大福が買えるではないか

preview1

preview2

なぜそんなネタアプリらしきものをわざわざ紹介するかというと、しばらくして「必ず失敗する」という文言が妙にひっかかったからだ。
シャッター押した瞬間に鳥が丸被りするなどどう見てもナイスタイミングである。狙ってできる代物ではない。果たして失敗なのであろうか。
むしろ、お見事!と言いたくもなるってものだ。そもそも失敗というのは、撮影者の意図にそぐわないというだけで、見る側からすればまた別の話なのだ。
世界中のwebにばらまかれているiPhone写真の中で、赤の他人のツーショット写真とこの見事に鳥が入った写真のどちらが面白いのであろうか
僕は鳥の方に一票を投じたい。

逆に「成功カメラ」なんてものがあったらどうであろう。「世界中のどんなに下手なカメラマンでも、必ず成功するカメラです」と書かれるはずだ。
これなんてもっとインチキくさい。でも適当な言葉を並べれば買う人はいるんだろうな。考えてみると、先の話から言えばデフォルトのカメラこそが「成功カメラ」なのかもしれない。

「失敗カメラ」、一見ネタアプリにも思えるのだが、私には、写真において失敗したとは何なのですか?その写真には価値は本当にないのですか?
本質を見失っていませんか?などと聞かれている気分になる。
そしてようやくこのアプリ開発者がしたいのは、写真家に対する問いかけなのだと気づくのである。
写真行為は時として撮り手の意図とは無関係の場所にあるということを。

ちなみに私は怖くて購入しておりませんので、どなたか購入されたら一報下さいませ。かしこ。

p.s. この作者はキヤノンが嫌いなのであろうか。ここまでどうどうとキヤノンのカメラにバツをいれてアイコンにするとはやはり強者だ。

ゲットは以下で(wえんぞう)

失敗カメラ - CYDER人気記事ベスト10だぜ。:


こちらの記事もどうぞ。:


これはもうすいませんでしたと言った体ですがやはり国境なくすとレベルが半端無くて驚愕したという。

12年mobilephotographyawards。
一応えんぞうもエントリーしてましたが多分かすりもしてません。日本人アーティストではかの古庄さんだけ、だったのかな?

来年も頑張りましょう!人気記事ベスト10だぜ。:


こちらの記事もどうぞ。:

Aquarellaってなんか浄水器みたいだけどwこれはエッジを利かすパラメータを駆使すると化けるかな。
記事投稿時点で半額セール。jixi結構強気の価格体系だったりするんだよなあ。

例に拠って元画像。
IMG_2232

IMG_2233

いつもと同じくプリセット選択画面と、
IMG_2238

調整画面。
IMG_2239

ほんで作例。
IMG_2240

IMG_2241

いいなあ。

Aquarella - JixiPix Software人気記事ベスト10だぜ。:


こちらの記事もどうぞ。:

続いてやはりLitを試して見ることに。
Village Vanguardで見かけてからめっちゃめちゃ気にしてた。

s-IMG_3331

先ず圧倒的なコスパでしょう。2,980円。
リチウムイオンバッテリ内蔵、ビューファインダー搭載。

s-IMG_3332

その上で見栄えがかっちょいい。ペンタプリズムの山。
質感もマットな仕上がりで高級感がある。
そして極めつけが30万画素なのに2048×1536(3メガ位)の解像度で撮影できるという無茶ぶり笑
重さも30グラム前後。マイクロUSBのデジカメ充電ケーブルを持ってるならどこでも充電出来る。
初期ガラケーカメラユーザーなら懐かしくて涙ちょちょぎれんばかりの仕上がりw
というのでこれはもう自分使いも勿論なんだけどプレゼントにも最適だよね。

カラーモードも通常、セピア、モノクロ、ネガetc、トイデジとしては十二分。
アートフィルタ的なものは搭載してないけど、ホワイトバランスを弄ればぶっ飛んだ絵には出来る。
これは好みだけどえんぞう的にはノーフィルターで撮影しても全然OK

早速試写レポ。何にもいじらないでバシバシ撮ってます。

SUNP0005
のっけから全然いいじゃん。30万画素を逆手に取ったバッキバキ感が最高wwwww

SUNP0013
全然問題ないじゃないですか。寧ろこれはこれで面白いw

SUNP0021
楽しい楽しいw

SUNP0026
結構しっかり写る。

SUNP0029
ある意味記念写真も充分行ける気がする。

と、これだけ遊べて2,980円は凄いと思う。感動した。
唯一注意する点があるとすれば、
ファインダーがスクエアなんだけど、実際は4:3で映るので、見えてない部分も想定して撮影することかなあ・・・
でも満足度ホントに高いぞ。

お求めは以下で!3色あるよ。

人気記事ベスト10だぜ。:


こちらの記事もどうぞ。:

本当は変デジも大好きなえんぞうであるが、このほどグローバル・DCさんのご好意で、
二眼レフ風トイデジBONZART AMPELをふんだくって参ったのでここに報告。

s-IMG_3328

これはカッコじゃないですか。
上が通常のレンズで下がチルトシフトレンズ。レンズ間のLENSボタンで切り替える。左下がシャッター。

s-IMG_3329
側面ダイヤルでモードを切り替える。
静止画・動画がOKで、プレビューも行ける。
カラーモードも5種あって、トイデジ好きはビビッドがモノクロか・・・
アスペクトは4:3またはIGers垂涎の1:1を選べる。

IMG_3330
二眼風ということでちゃんとファインダーが上に付いてる!
つまるところちゃんと二眼レフカメラライクにウエストレベルでの撮影が楽しめるという激シブな仕様!
因みに1:1の場合でもプレビューは4:3なのでどこが落ちるかを覚えておくよろし。
有効解像度は500万画素で、SD・SDHCカードに対応している。

というんで早速試写。モードはビビッドでアスペクトは4:3で横浜をガシガシ撮ってきた。

SUNP0037
かなりビビッドに来る。

SUNP0038
チルトシフトを試してみた。結構ミニチュアっぽくなるな。

SUNP0016
500万画素あればここまで写る。トイデジ的に全然問題無いと思う。

SUNP0017
チルトシフトで撮影。ちょっと中央に被写体がいない(笑)

SUNP0007
50cm~無限でピントが合うがそれなりに絞れている感じ。

SUNP0008
チルトシフトを使って奥行きを出す撮り方も出来る。

SUNP0022
光源がしっかりしてればびっくりするくらい写る。美しい!

SUNP0023
ライトリーク(フレア)を活かしてドン。

SUNP0033
修行が必要だがチルトシフトもしっかりかかる(ホライゾンタイプのチルトシフト)。

SUNP0041
ウエストレベルでの撮影、面白いぞ!

いや~、トイデジであることは勿論なんだけど、
見た目のかっちょよさと、ウエストレベル撮影の面白さでいわゆる二眼風デジカメとなるとBONZART AMPELは唯一だなぁ。
暫く持って歩くぜ!

ゲットは以下で!

人気記事ベスト10だぜ。:


こちらの記事もどうぞ。: